ボディカラーで車のイメージは180°変わる!失敗しない色選び法

クルマの色も、洋服の色も選びたい!

クルマを買う時に悩む要素のひとつがボディカラーですよね?

同じ車でも、外装色が違うだけで雰囲気は全然変わってきます。たとえば、ピンクが似合う車もあれば、パールホワイトが映える車もあると思います。
基本的には好きな色を選ぶのが一番ですが、選ぶカラーによっては金額も変わってくるので、色選びはちょっとした悩みのタネにもなりかねません。

でもこれって、車だけじゃなくて洋服を買う時も同じかも?

デザインが同じでカラーバリエーションがある洋服を買う時、
どの色にするか迷った経験は多くの人がしていると思います。

どの色が自分に合うか、他の服とのバランスはどうかなどいろいろな基準で選んでいるのではないでしょうか?

その意味で、服と車は似ています。

色が持つイメージや特性を理解しよう!

色の持つイメージで雰囲気が大きく変わるんです。

例えば、黒と白。
白は膨張色、黒は収縮色と言われています。

このように、同じ形で同じ大きさでも、色によってイメージが変わることがわかると思います。

キュートにいく?それともシックに?

黒と白も違いはわかりました。
では、それ以外の色はどうでしょうか。

実は、色にはそれぞれの色が持つイメージみたいなものがあるんです。

春らしい色とか、夏を感じる色。
秋に溶け込む色に、冬に映える色など。

キュートなパステルカラーや、シックなブラウンと言った感じです。

採用しているボディカラーは車種によって異なるんですけど、自分らしさを演出できる素敵な色を選びたいですね(^^)

ある調査によれば、女性がクルマを選ぶ時に重視するポイントのひとつがボディカラーだと言われています。

安い買い物ではないので、あとから後悔しないように、しっかりと色選びしたいですね。

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